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食事・健康

2007年04月17日

ドッグフードの成分表示の嘘


無添加と書いてあるドッグフードが最近増えてきました。でも騙されないで下さい。
実は、人間の食品と違いドッグフードの安心を定める法律が存在しないのです。
それにより、ドッグフードの成分を全部表示する必要がないので、添加物や着色料を使っていても表示していなかったり、酷い場合には「無添加」と書いてあるのです。


ではどこを見て判断すればよいのでしょうか?
正直今の段階でそれを判断するのは困難です。そこで、本当に無添加・無着色の
ドッグフードを私が愛犬のために探してきました。そのドッグフードとは?

詳しくはこちら


食べるものが愛犬の問題行動にも関係している?


実は、食べる物が愛犬の問題行動にも関係している。なぜならば食べた物が身体を作るからです。それだけではなく、食べ物で性格も作られると言われているのです。


全ての性格ではありません。育った環境などが性格には大きく影響していますが一部関係してくるのです。


例えば
カルシウム不足だと、イライラしやすく短気になると言われています。


実際、今の子供達は、カルシウムやビタミン不足で切れやすいと言われています。
これも、食が昔と大きく変わり欧米化してきている証拠ではないでしょうか?


ファーストフードやジュースやスナック菓子など・・
それと同じで愛犬もやはり食べ物でかなりの影響がでてくるのです。


 無駄吠えがひどい

 おちつきがない

 唸る

 すぐに興奮する

 凶暴(噛み付くなど)

 短気


などの性格を作っているのです。また食糞なんかも、食べさせるフードによって
大きく変わります。通常犬というのは、味覚で食事はしません。つまり、味は殆ど分かっていないのです。


では、何で食事を食べているのか?
それは嗅覚なのです。つまり、臭いでご飯を食べているのです。


と言うことは臭いが強ければ強いほどがっつきがよいと言う事になります。
もちろん、好きな臭いと嫌いな臭いがありますが・・


と言うことはうんちをなぜ食べるのか?
答え・・・おいしそうな臭いがするから・・


つまり、食べているフードに科学調味料が大量に使ってあることで便まで、臭いがついているのです。便の臭いをなくすためには
臭いのしない、科学調味料等が入っていないものを選ぶ事です。


そんな無添加で臭いがなく栄養バランスが取れるしつけにもいいドッグフードはこちら


食べる物で愛犬の寿命、健康が変わってくる


今犬にも癌や脳卒中、心臓病、糖尿病などの病気が増えています。また痴呆症や
寝たきりになる犬もです。なぜそのような病気になるのでしょうか?


答えは簡単です。人間と同じ生活習慣からです。つまり、食べる物がかなり大きな影響を与えているのです。できれば、無添加、無着色、バランスがよい食事が好まれます。
8種類の野菜、8種類の穀物を中心に作られた無添加、無着色のフードが実は存在するのです。しかもお手頃な価格で・・


その栄養バランスが整った最高のドッグフードがこちら

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